Seasar Conference 2008 Autumnにて話をしてきました
Seasar Foundation主催のイベント「Seasar Conference 2008 Autumn」が、本日開催された。そこで「OpenSocialに見るGoogleのオープン戦略」というセッションで話をしてきた。
OpenSocialに関するほとんどの行動は、Googleに閉じた話ではなく、コミュニティを中心としたオープンな場で行われている。これを通じて、他のプロダクトも含め、一般の開発者とGoogleとの距離の縮め方がどのように行われているのか、について説明を試みてみた。
思ってたよりも多くの人が聞きに来てくれた。ありがとうございます!そして、発表の場を作って頂いたSeasar Foundation関係者の方々には、感謝の意を伝えたい。
さて、うまく説明できたかどうか自信がないけど、OpenSocial-Japanやその他のAPIに関するコミュニティに、多くの方が積極的に参加してもらえると、とても嬉しい。そして、もっとうまく何かを伝えられる技術不足を何とかしたいな、と再度思ったイベントだった。




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[セミナー]@セミナー シーサーカンファレンス
http://event.seasarfoundation.org/sc2008autumn/ 9月6日に市ヶ谷の法政大学に行って参りました。 行ったは…