ActiveResourceで拡張子なしのURIを発行する方法

Ruby on Rails 2.0から標準搭載されたActiveResource。これを使うと、RESTful APIをActiveRecordのように叩くことができるようになる。自分でURIを作ってopenすることもせず、レスポンスを自分でパースしてオブジェクトを作ることもせず、数行の記述でRESTfulなサービスを利用することが可能になる優れものだ。ActiveResourceの詳細は、 [ここ](http://www.eisbah…

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map.resourcesでcollectionを指定すると.xmlを受け付けない、なんてことはなかった

RESTful APIをRuby on Railsで実装するための重要な機構に、map.resourcesがある。これはconfig/routes.rbファイルで記述され、URIに関してRESTfulなプロトコルに対応した処理のマッピングを自動的に設定してくれる仕組みだ。例えば、 map.resources :articles としてあげれば、「GET /articles/1.xml」というリクエストに対してArticleContr…

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不足してるんだって

[![チミに足りないものカード](http://timiss.net/bartimitop.gif)](http://timiss.net/)[![よういちろうの足りないものカード](http://timiss.net/img/%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%8D%E3%81%86/)](http://timiss.net/%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%84%E3…

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メッセージ指向なオブジェクト指向でのUMLって?

オブジェクト指向は単なるオブジェクト間のメッセージのやり取りに過ぎない、という言葉は、僕の身近な人たちにとっては僕から一度は聞いたことがあるだろう。そんな考えに関して注目エントリが下記。書いてある内容はほぼ同意なんだけど、部分的に引っかかりを感じざるを得ないので、僕の意見をエントリしてみる。 「 [イマドキのオブジェクト指向](http://www.arclamp.jp/blog/archives/objecttomessage.htm…

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なぜソースコードをオープンにすることに抵抗がないのか

僕は、自分が作ったソフトウェアのソースコードを公開することについて、ほとんど抵抗がない。一般的には、バイナリコードのみを公開すれば、利用者は満足するはずである。にも関わらず、ソースコードを公開することに関して、「別に当然じゃん」的なことを思ったりする。何故なのか? PCというものに出会ったのは、小学校高学年。それ以来、僕はPCというものが手元にずっとある状態だった。もちろん昔はインターネットなどがなかった時代。ソフトウェアは、店頭になら…

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Twitterclipse1.3.2をリリースしました

しばらくEclipseから遠ざかっていたので、Twitterclipseも自分で使っていなかった。今日やってみたら、truncated属性がAPIに追加されていたみたいで、投稿できてもステータスが見れない状態だった。 上記不具合を修正し、1.3.2としてリリースを行った。もし興味のある方はバージョンアップをして欲しい。…

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