Open Social Foundation発足!

· OpenSocial

GoogleによるSNSアプリケーションの共通プラットフォームAPI「Open Social」について、Yahoo!、MySpace、そしてGoogleによって「Open Social Foundation」が発足された。 「 [Yahoo, Google, MySpace form open social foundation](http://www.bizjournals.com/sacramento/stories/2008/03/24/daily22.html)」- Sacramento…

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かつての名勝負

· Gymnastic

1989年の世界選手権での女子床種目別決勝。 「ボギンスカヤ(ソ連) Result - 10点」 「シリバシュ(ルーマニア) Result - 10点」 今では10点満点が廃止され、高度な技をいかに取り入れるかが勝負の分かれ目になってしまったが、この二人の勝負は、本来の体操の競い方、つまり芸術性という点で涙が出るほど感動した戦いだった。 高度な技を見るのも楽しいが、やっぱり体操は「綺麗さ」を求めてこそ、だと思う。…

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こみゅすけ Open Social Editionを作りました

· OpenSocial

こみゅすけには、 [RESTful API](http://www.eisbahn.jp/trac/commusuke/wiki/rest)が実装されている。つまり、他のプログラムからこみゅすけの情報を取り出したり変更できるようにしてある。これを使って、「こみゅすけ Open Social Edition」なるものを作ってみた。現在、orkut SandboxとHi5 Sandboxにて動作している。 (1) [こみゅすけ Open Social Edition for orkut](http…

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デベロッパー交流会後の飲み

· OpenSocial

Googleデベロッパー交流会 第5回「Open Social」が終わった後、スピーカーの方々と飲みにいくことができた。 ![200803142038000.jpg](http://www.eisbahn.jp/yoichiro/images/200803142038000.jpg) 左から、 [後藤さん](http://www.blogot.com/got/)( [フィードパス](http://www.feedpath.co.jp/))、Christian Schalk(Google)、丹羽…

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Googleデベロッパー交流会 第5回「Open Social」に参加してきました

· OpenSocial

先週の3月14日、 [Googleデベロッパー交流会](http://www.google.co.jp/developer/prg/event.html) [第5回「Open Social」](http://googlejapan.blogspot.com/2008/02/open-social.html)に参加させていただいた。今回は、パネルディスカッションのパネラーの一人として、Open Socialについて他のパネラーの方々と共に語らせていただいた。 何だかんだ言って、結局僕が一番話をし…

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ペアプログラミングってどうなの?

· Complaining

XPやアジャイルといった方法論によって有名になった「ペア・プログラミング」というものがある。その名の通り、二人でプログラミングを行うこと。これに僕は、ちょっと抵抗感がある。 まず、「ペアプログラミングは限定的なタイミングで威力を発揮する」と思っている。そもそもXPは「火消しのための方法論」をプロジェクト全体に適用しようと試みられた方法論である。僕はXPの流行前後の時期はまさに「ファイアーマン(火をつける人じゃなく消す人!)」だったため、特にXPに関しては興味を深く持った。例えば「不具合対応」とい…

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GoTheDistanceの人が遊びに来てくれました

· Other

「 [ATLシステムズさんに遊びに行って来た](http://d.hatena.ne.jp/gothedistance/20080221/1203529504)」 - GoTheDistance というわけで、遊びに来てくれた。僕も会ってみたい人ランキング上位だったので、とても嬉しい反面、僕の「対人恐怖症」がモロに出てしまい、あまりお話することができなかった。反省。。。 なので、今日yoshioriに対するリスペクトをこめてお礼メールを打ったら普通にDISられて悲しかったけれども、確かにひどい…

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毎回繰り返される不安と問題

· Java

実際のところ、システム開発における情報の蓄積および検索や体系化・再利用って、どれくらい行われているのだろうか? 次々と迫ってくる開発案件。一つ案件がこなされる中で、不安材料とその解決方法は必ず蓄積される。しかし、次の案件にそれが生かされることはなく、振り出しに戻り、再度同じような反省材料と問題の解決方法が導かれる。そこには多くの車輪の再発明が含まれ、知識を脳みその中に蓄積している社員が退職してしまえば、全社的に情報がリセットされる。情報が属人化された結果、最悪なケースとしては、知識を持つ社員の人…

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