MacBookProのACアダプタのゴムが溶けて配線が見える状態になった

今年の3月から使い続けているMacBook ProのACアダプタと本体の接合部分が大変なことになった。

200612271313000.jpg 通電せずにLEDが点灯しない状態があるなぁって思いはじめたときには,既にゴムが溶けて中の配線が見える状態になっていた。しかも,すごい熱を持っていて,患部は触れない状態。 萌燃えやすいものを近づければ,発火するだろう。 さっそくApple Careに電話するも,こういった報告が少ない(ないとは言わなかった)らしく,結局は僕が手にした個体の不良だろう,という見解。「おぃおぃ,普通に使っていたのに,まじっすか」という感じだが,まぁクレーマーになるのは本位と違うし,一刻も早く普通に使える状態にしないと仕事などに影響がでるので,従うことに。代わりのケーブルが2,3日で届くらしい。 「やけどしました」「衣類が燃えました」「書類に火がつきました」など言えば,世界的な問題になったのかなぁ。。。

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