ActionController::Resourcesを翻訳しました

Active ResourceのREADMEを翻訳してみました」エントリでRESTサービスを叩くためのActiveResourceに関するドキュメントを翻訳したが、またもや勉強のために、今回はActionController::Resourcesに関するドキュメントを翻訳してみた。ActionController::Resourcesには、RESTfulサービスを実装するために必要な知識が記述されている。

ActionController::Resources 原文の中で「route」や「resource」という単語が非常に微妙な使われ方をしているため(きっと文章の作者は明確な意味を持って使ってるんだろうけど)、え?って思う箇所もあるかもしれないが、そこは僕の英語力の限界ということでご了承願いたい。ま、例を見るだけでも、RailsでRESTfulなサービスを実装するための方法を把握することができると思う。 RailsでRESTfulなサービスを実装したいと思っている人は、ぜひ参考にしてもらいたい。

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