スキー場オープン!

10月22日に,狭山スキー場がオープンしていた! 狭山スキー場ホームページ 来週,初滑り行ってこようっと。誰に何言われようとも,行ってやるっ!

リダイレクトとmethodの微妙な関係

Webアプリにおいて,データベースへの更新処理の後に一覧表示画面に戻る,という画面遷移はほとんどのアプリケーションで見受けられる基本的なものだ。この画面遷移,何も考えずにStrutsなどで作ってしまうと,後で問題が発生する。 その問題とは,「F5問題」だ。更新処理後に表示される一覧表示画面で,Webブラウザのページ再更新機能([更新]ボタン押下やF5キー押下など)を実行すると・・・という場面の話である。通常,Strutsなどでは,「更新処理」アクションから「一覧表示用情報取得」アクション...

恥ずかしながら・・・

so-net blogでも,やっとサイドバーに自作のコンテンツを置けるようになった。早速,恥ずかしながら「 バイオグラフィー(生い立ち)」「 ポートフォリオ(というか年表)」のリンクを作ってみた。 このポートフォリオ,何気に経歴書や履歴書を書くときに,かなりの威力を発揮する。自分で自分の説明をするのは(特に人前では)かなり苦手なのだが,文書を見られる分にはいいかな,と。 サイドバーコンテンツも作れるようになったので, 自分のホームページは近々潰しますので,ご了承を(誰も見てないと思うけ...

開幕!

日本はやっと涼しくなってきたレベルなのに,世界はもうシーズン到来である。 マイヤー逆転Vで単独2位/W杯大回転 http://www.nikkansports.com/ns/sports/f-sp-tp0-051023-0034.html 昨シーズンはかなり不本意だっただけに,今シーズンはそーとー頑張りたい。

Dukeがいっぱい!

会社の知り合いから,とても素敵なサイトを教えてもらった。 Dukeの館 http://mlv.lolipop.jp/mascots/duke/ Dukeの様々な姿を見ることができる。というか,Javaの歴史がDukeの姿によく表れている。 Dukeを見ると,なぜかワクワクするのは,やっぱり根っからのJava好きなんだろうな,僕は。

良いコードには,いろんなコードが集まってくる

オープンソースが当たり前になった現在では,ユーザの人気というか,採用されるオープンソースプロダクトの取捨選択が,すごい極端な結果として現れるようになった。つまり,多くの場合,良いオープンソースプロダクトは見通しの良いコードであり,良いコードには多くの人が集まってくるっていう構図である。当たり前の話だけど。 でも,良いコードに集まってくるのは,どうやら何も人間だけではないっぽい。例えば,これ。 IBM、エクリプス財団に「Rational Unified Process」のコードを提...

Eclipse on Solaris10(x86) on VMWare夢かなわず

IP Messenger for Eclipseの開発には,複数台のマシンが必要となる。とはいえ,1台でも何とか動作確認とかしたかったので,久々にVMWareなんぞを使ってみようかなと思い,挑戦を開始した。 VMWareは早くもバージョン5まで到達していた模様(前に使っていたときは3だった)。早速 VMWareのWebサイトからブツを購入。雑誌の付録についてきたIntel版Solaris10のインストールを開始した。 昔の印象と違って,インストールも思ったよりも早く終了。そりゃ3,4年...

SpringFrameworkあーんどJMS

次案件では,後ろに構えるシステムとのやり取りにJMS(Java Messaging Service)を使用する予定だ。もちろんそこにはトランザクションも挟める必要がある。つまり,あるデータベースへのアクセスと,MOM(Message Oriented Middleware)との通信を,一つのトランザクションとして束ねなくちゃいけなくて,抽象化したり,AOPでトランザクションをかけたり,といったことをしたくなってくる。 そこでやっぱり有効なのはDIコンテナだ。DAOだろうがMOMだろうが,...

ipmsgプラグインはオープンに

開発を進めているIP Messengerプラグインだが,sourceforge.jpにてオープンにすることにした。 [ipmsg4e : sourceforge.jp] https://sourceforge.jp/projects/ipmsg4e/ オレンジレンジの「キズナ」をもう6時間延々とリピートしながら,今日はプログラムをしていた。CVSにソースをコミットするたびに,「あぁ,また誰かに変なコードだなぁと言われる可能性を作ってしまった orz」とネガティブ志向な自分に自己嫌悪だ...

プロジェクト反省文

まだ完全に離れるわけじゃないけど,やっぱり自分の周りからの使われ方は,1つのプロジェクトの初めから終わりまでベッタリというわけじゃないようになってきている。それはそれで「飽きっぽい」僕としては喜ばしいことなんだけど,同時に「責任を全うできてないのでは?」と感じてしまうのも事実だ。でも,仕方がない。仕事とは,そういうものだ。 というわけで,僕がいま携わっているプロジェクトはまだまだ終わらないけど,僕としての区切りがきたっぽいので,反省文でも書いてみようと思う。 まず,最初にプロジェクトに...